愛子の想いその1
絆
誰からどんな助けをもらっても 壁を打ち砕くことができませんでした
打ち砕こうと 一人でもがいていたのでしょう
どうせ誰も理解してくれないという気持ちと同時に 次第に蝕まれていっていました
いろいろなことがありました
味わったことのない愛情を知るまではずっと一生
「絆を大事にして、、私みたいにならないで。」
他社を助け、安心する共依存へ走っているのかもしれないと 恐怖がさらに膨張したり たった一つの絆がないと思った傷ついた私の心は 誰かに溶かされるのを必死で探していたのかもしれません。
長く書きましたが、絆を教えてもらいました。
絆という言葉には非常に思い入れがあります。。。
大事にして・・・絆を。
彼女は「絆」という言葉が大好きでした。私は「一期一会」という言葉が大好きでした。
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